DR.VAPEと加熱式タバコの違い

DR.VAPEと
加熱式タバコの違い

DR.VAPEは、
改正健康増進法の対象外です

DR.VAPE

DR.VAPE

適用対象外

紙巻タバコ
加熱式タバコ

紙巻タバコ・加熱式タバコ

飲食店やパチンコ店などを
はじめとする施設での喫煙

2020年4月に厚生労働省により施行された「改正健康増進法」では、
紙巻タバコや加熱式タバコの屋内喫煙に関してさまざまなルールが設けられています。
一方、VAPEを始めとする電子タバコは改正法の規制対象外となっています。

注意

改正法とは関わりなく、施設の管理権限者が電子タバコの
使用を禁ずるルールを定めることは可能です。

DR.VAPEには、
タール・ニコチンが含まれていません

タールゼロ・ニコチンゼロ

タールゼロ
ニコチンゼロ

DR.VAPEは、葉タバコを使用していない製品なので、タール・ニコチンを含有していません。
医薬品医療機器等法に基づき、日本でニコチン入りのVAPEを販売するには許可が必要で、
現在国内ではニコチン入り製品は販売されておりません。
ただし、海外のVAPE製品にはニコチンが含まれているものもあります。

※ 2019年6月時点の厚生労働省情報の基づく

DR.VAPEの成分

DR.VAPEのリキッドに含まれる成分は主に「グリセリン」「プロピレングリコール」「香料」で構成されています。
これらの成分は食品や医薬品、化粧品などに使用されており、人体への悪影響が少ないことが実証されています。

注意

DR.VAPEはニコチンを含有しませんが、20歳以上の方が
ご使用されることを想定した製品です。
またお楽しみいただく際は、周囲へご配慮いただき、
マナーを守ってご使用ください。